後厄残り僅かで劇団死期。
過去はありのままに。
14年間で5台目のHOLGA。
すべてのカメラを愛してあげてください。
未来を考えて感じられるのが人間。
アメリカンサーフェイスみたいな香り。
ローファイな素材は作れても、それを美味しく料理できるかは、また別の問題。誰でもよさげなものが作れそうで、なかなかそうはいかない落とし穴。
長い時間よく効く痛み止め。
飲むな、俺のだ。
ロキソニンは効く痛み。
後厄が全力でラストスパートしてきた。
崩壊に至る序曲の部分だけを運悪く診察されたら、こんな感じ。
解釈し直して編集したくなる。完全に削ぎ落とすより少し前を見せてもらってるような。
自分の興味の範囲だけでモノ見てたら確実に退化していくよね。他人の個展とかに限らず何でも。主語なし。
自分が買い物する時に、悪い口コミばっかり参考にする人にもなりたくないね。他人の個展に限らず何でも。主語なし。
もらし泣き(by一青窈)
絵のような写真でも、写真は写真。写真のような絵でも、絵は絵。ブレたりボケたりしている写真なんかが、いっけん絵に近いようでいて、実はもっとも写真らしいことなのかもしれない。
妻が持っていく写真を、僕が印刷作業している。なぜか。倒置法。
ウィスキー:カルピス:水を1:1:2で割ると美味い。
純露ではなく黄金糖であることへのこだわり。
絶妙に密度がバラついた展示。
昨日の昼ご飯は味噌ラーメンを食べた。
昨日の晩ご飯は味噌ラーメンを食べた。
今日の昼ご飯も、いま味噌ラーメンを作っている。
なぜだ。
あのネオンサインの写真は、西友でもイオンモールでもライフでもなく、ツタヤでもヤマダでもなく、ましてやホテル醍醐でもなく、スーパー玉出以外に代わりはできない。。
スーパー玉出を撮った写真ではない。そこに写っているだけ。
常に強い制約があるからこそ「何気無い」ことの大切さが解るのかも。
ある日突然家族を襲った不幸は歳月の積み重ねで当たり前の日常になり、苦労をいくらしても報われないのが世の中だと知っている。
写真に込めた思いから離れてもなお、良く感じられる要素の備わっているものを見極めることが大事。
膨大な不採用の果てに、作品が生まれるのは確かなことです。
今から奈良まで田んぼ見に行ってくる。
2013.10
ポン酢飲みすぎた。
はじめから社会性を考えて作っている作品は、その時だけしか通用しない観念でカタチ作られた(多分)しょうもないモンだと感じる。そうではなく、作者の純粋な衝動をもとにして、いやおうなしに社会性が立ち上がってくる作品に、時代を超えていけるチカラが備わっているのだと感じる。
「焦げる風景」の写真を見直していた。煩悩や思い付きみたいな写真を省いたら全部で64枚あったのが11枚になった。ピュアな心の割合は約17%ということになる、笑。
嫌われてでもアレコレする・・・というのは、なんかいいこと言ったっぽいけど、結局は、人に酷いことをやるための免罪符みたいに使う人が多い。その時は嫌われてでもその人のために行動する・・・というのが、自分なりの解釈。
公園の砂場に一週間ぐらい埋めるといいですよ。
かけがえのないもの、ってのが胡散臭く感じる人は、かけがえのないことを知らない人か、本当にかけがえのないことを知っている人なのでしょう。残念ながら、たいてい、前者。
細心の注意をはらって、ラバーダックに近づかないようにしたい。
妻と対談していた。
経験値と場数の違いか。そこを軽やかに超えていけるのが天才といわれる人・・・なのかしらねぇ。
毎回たいした事をしてないようでも、少しずつの積み重ねで、広い全体の洞察ができるようになる。
マグレで魔王を倒し経験値1000を得てレベル50になった勇者と、来る日も来る日もどんなコンディションでもスライムとだけ30年間戦い続けて経験値1000でレベル50になった勇者。どっちがしぶとい野郎なのか。
妻の個展なので、ずっと妻がギャラリーにいる。家にいるようである、笑
あとは作るだけ(最大の難関)
僕自身の悩みは別に解決もしていないが今夜のユーストはなんか楽しかったな。
どんな立場でもそれぞれの迷路があって迷うもの。
ものの1分ぐらいで書いて、ぜんぜん直さなくてよかったお気に入り。
はやくしないと廃業しちゃいますよ。
22枚印刷するのに紙を24枚しか用意していない。
ついにインク残量警告ランプが点滅した!そんなん気にしたら死ぬぞー!!
面白半分であり、しかも面白くはない!・・・のが、ミソ
涼しめの亜熱帯。
昼まで永眠する。
ビジュアルとしての新しい写真というのは今の時代では難しいと思います。ていうか、もうそれはCGに行かないとあり得ない。誰しもが知っている風景から新しいものが見えてくるように考えさせる何か、が大事かなぁと思っています。
僕はいろんな人から時計を見せられる立場かなぁ〜笑。
進み方は人それぞれ。忘れてなかったらいいと思います。
扇風機回してたら目ぇ乾いた。
写真の技術的なことは教室やセミナーでしっかり学べても、表現すること自体は自分の内側から滲み出てくる物。分かった気がしてもそれは誰かの型にうまくハマッただけかもね。でも気付かせてもらえることはあると思う。そこから最後に結果を引っ張り出せるのは自分自身以外誰もいないと感じる。
CoCo壱番屋に何度来ても、妻が注文の仕方を把握していない。
エア玉子を二つ。
今日のゾンビ夢はダイソーのマイナスドライバー1本で戦うハメとなり、超接近戦だったので特に疲れた。せめて芝刈り機ぐらいで戦いたい。
美味しい辛口と勝手に言いたい放題は全然違うよなぁと思う。
デジカメをいくらレトロデザインにしても、やっぱり「巻き上げレバー」がないとサマにならんようなぁ。
よい取材はよい記事になるばかりでなく、取材対象も成長させてくれる。
夢がゾンビ映画10本立てみたいな内容で疲れた。
新ジャンル、写真落語。
受賞歴ナシ、40オーバーのオッサンが、受賞歴も豊かな若い人たちに紛れて、メンバーの中でかなり浮きそうな気配がするけど、オッサンらしくいつもどおりやる、笑。
悪あがきでもう2枚だけやり直してみる。
ゾンビに喰われてからの無敵モードも見所。
糸ノコで応戦。
繰り返し的な作業が始まるとポテチかビッグマックを食べたくなる。
昨夜こだわって作った表紙カバーも今朝にはゴミ箱行きである。
反射原稿は作業がスピーディー。
毛根多めに生んでもらって親に感謝。
海を眺めながら食べるためのチーズちくわを買った。
根拠のない自信こそが、何もないスタートを変える推進力。
「写真とは?」という大前提が通用しない所で、いち表現者としてちゃんと話しをして伝えることができるのか、それがとても大事なことだと改めて感じた。
みんなトシとった。
なにか出してもらおうと思って言っているのではないですが?
「夜中のテンション」なんていう不確実なことは僕には無い。
オレ天才!と、つぶやきながらレタッチ作業中。
大したことないのも、何も出てこないのも、普通なのも、それが個性です。大事にしましょう。
今後に向けて、口から飛び出した内臓を速やかに飲み込む練習。
涼しいけど雨。
攻撃方法:油でギトギトの生の油揚げで道行く人の頬をひっぱたいてまわる。
もう5時かと思ったらまだ4時だった。
入稿したでござる(突然武士)
みんなが迷いなく前に進み出したら、それはそれでしょうもない世界。
イイネはたくさんつくが申込は増えない。
なんにも撮っていない感じのようで、訴えかけてくる写真とか。
使徒にこんなのいましたね。
寝起きのフォトレタッチ作業を敢行。
その伏せ字を「チン○コ」という具合にしたら多少は気が楽になると思います。
2013.9
肉体は魂の容器。
酒が飲めるうちは死ぬ気がしない。
ワイン飲みたいな。1本300円ぐらいのしょうもないヤツ。
これは酒が足らんのか。そうなのか。
干されてから復活したあたりのブチギレ加減がなかなか。
迷ったら申し込み、これ鉄則!!
判りやすい話がお好みですか?
誰かにマネはしてもらえても、新しい次を作れるのは自分だけ!という自負があること。
advantage lucyのCDを3枚注文。安い中古だけど。
廃墟をバカにするな!
インク切れた、もちろんストックがない色。しかも二色もだ!!
4Kとか8KとかそんなスペックのTV放送なんて今はいらないかもしれない。でも遠い未来にはどうだろう?今の私たちのアタマでは考えられない使い方ができるのかもしれない。そのために「今」を記録しておくのは素晴らしいことだと思う。
49本のインデックスプリントを見るだけでも大変。
「FFSF」とは吹雪大樹フィルムスキャンフェスティバルの略。読み方は「フフスフ」。発音しにくかったら「フフ酢麩」と読めば、言いやすくなる。ウソ。
つい先日まで暑い日々だったのにそれがなんだかずいぶん前のことのように感じる夏の終わり。
宇宙線で光線漏れする斬新な環境。
自分のぶんが完成。いいと思う。自分で言うけど。
フィルムでもデジタルでもこだわりはない。写真は写真!ってのも、ちょっと違うと思うんですよね。それはカメラを選んだり撮ったりする部分が好きな人なのかな、と。たんなる自分の主観です。
液晶テレビよりブラウン管の映像。
ビジネスマンな方とお話しをしていて、商売度外視の超低空飛行なアビィの経営について「それって(事業として)やる必要あるんですか?」とズバッと言われ、腹も立ったが、まったくもってその通りなので苦笑いしたことを思い出す。
それがアップルの試練です。
画質悪いところから浮かびあがる美しさを作れないとね。
低画素とか低画質という言い方がアカンよな。
JPEGの画づくりの破綻具合が一番大事なんじゃないか?
銀塩の感材がなくなったら潔く写真やめます、なんていう人はちょっと残念やと思うんです。次なる手法を模索し、代わりになるやり方で新しく作品をつくっていける態勢を整えること、そこまで考えていかないと…と思います。それが現代の作家の条件ではないかと。
写真撮ること自体は好きじゃないんでめんどくさい悩み。
水で薄めたような味の安ワイン。安いだけのことはあるしょうもなさで期待通り。
眠気覚ましにウイスキー投入(逆効果)!
身体から離れて目玉だけが先に寝ている。
なんでそんなことするの?ってことに、次の新しい事のヒントがあると思っています。
モレたのが前か後ろか両方かで事態が変わります!
アビィで三回続けた個展が東京に行って、神戸に行き、かたちを変えていま名古屋にいる。
すでに新しいシリーズに取り掛かっているが、まだまだ長い付き合いになりそうな写真達だ。
展示は場所に影響を受ける要素が強いし、それ前提で作られることもあるけど、必要とされるところへ動ける自由さがないのは、、作品ではなく単なる消費物というか飾り付けなんだろうなと思う。
「日本の原風景を求めて」みたいなことをしたいワケではない。
耳の遠いおじいさんの代わりに駅のホームで電話のメモをとってあげてたら、乗り換える電車を逃す。当のおじいさんは反対側の電車に乗ってすぐにどっかへ去っていったよ。僕は次の電車まで30分待ち。
間違いのない場所選びのご案内です。
あまりに地味でさすがにヤバいかと自分でも思うが、でもなんか、もうこれで答えが決まってる感じもする。
注意深い人ばかりが手にとってくれるわけではない。
名古屋の栄で一泊2600円のビジネスホテルを予約。異様に安くてビビる。朝になったら死んでるんちゃうか。
背中にデカいモーラス貼りまくったら体感室温が10℃は下がった!
その場で結論が出ないから撮らない、みたいな考え方がダメ。
心が動かないものになぜ心が動かないのかというところを考えていく。
写真につける言葉か、写真にまつわる考え方の言葉か、でもどっちも避けては通れない。
「写欲」などという言葉に惑わされないことが大切。欲が無くても撮らなきゃなんですよ、心臓が勝手に動くみたいに。
タダでも出展しないとか言われて、ヘコみましたけど。
月末なのでMAXストレス。
シーチキン、ひと缶食ったろか!と思ったが、妻にとめられる。
セレクト思考中止。酒に走る。
右腕が筋肉痛になるぐらいマウスでポチポチした。
定期的に気絶しながらレタッチ作業が続いております。
休みと月末が重なるのはホンマにつまらん。アレとかアレとかアレとかと同じぐらい、つまらん。
もうこんな時間!怒笑
そろそろ引退やな。
チビるのはまだ早い。
目玉が限界。
足つぼ、グイグイ押したい。
僕はいつも代引き発注。
頑張ることがまず基本ベースです。そこから先は「底力」と呼ばれる領域になります。
僕の「風味」からは逃れられるはず。
語尾は「ヌ」にすること。
目ぇ燃やしながらレタッチ作業中。2、3ステップでコチョコチョと処理して完成する写真もあれば1時間以上作業して捨てる写真もある。
二度寝する眼球。
スーパー玉出は店舗ごとにドラマがある。