僕はギャラリーの仕事してなかったら車椅子修理の仕事がしたかったです。ギャラリーが世の中に必要不可欠なものかどうかは分かりませんが、それでもちっとは誰かの役に立つのかなと思いつつ。
アニマル浜口って言おうとして、ハニマルあまぐちって言うてもうた!!
絶叫するほど出展!
やはり広島でも広島焼きというのか。
「写真はウソ」です。事実はそこに写っていますが、真実を表すわけではない。
「年齢」のとこは「永遠の28歳」でいいんですよね?
コニカの「現場監督」は、言い換えると、頑丈な「ナチュラ」
海苔を食べると前向きな気分になれると妻が言っていたのを思い出して、味付け海苔をバリバリ食べている。
肉削って下さい。
写真に性差はないと思うので。
実際にトイカメラを使ってる人が売ってるお店で買うのが安心です。もはやフィルムの入手できないカメラを雑貨屋で売りつけられた人がいろいろな困った相談をしにいらっしゃることは昔から後を絶ちません。
PCのパワーよりも、まず人間の根気が大事。
フィルムには現実から解き放してくれる魔法がある。
全力投球!!そして引退!!
我が家のでっかいバルコニーも豪徳寺のバルコニーに影響されて住んでるのかもしれん。
頭の回りに天使がピヨピヨ飛び始めたらもう最期です。
スマホの通知ランプが今まで見たこともないスピードで点滅している。未読メールとか未受信とか何もないのに激しくピコピコ。何を知らせているのだろう。宇宙からやってきた悪者から地球の平和を俺が守る出番がとうとうやってきた合図なのかな。
脱水してない洗濯物を着てるような状態。
自分と目の前の世界の関係を測る定規の目盛りが、普通の人とちがう単位で刻まれているような。
バレるようにウソをつかなきゃホントになってしまう。
なんだかんだ言って、自分の作るものは、自分が望むゴールへ辿り着くためにはチカラの足りないたいしたことないモノなんやろうなぁ…と、全部バッサリやめてしまうことは毎日考えている。でもそれこそが目に見えない誰かへの媚びそのもので、いちばんくだらない自分の捉え方だ。なので、続けてる
楽しくない事にはわざわざお誘いしません。
ブルーハワイって何の味?
コンデジは使い潰す道具なので中古で充分。
6x7で撮られているのがよかった。6x6だとポツネン感があそこまで出なかっただろうな。
作者の意思を汲み取るかどうかというよりも、「そんなことは必要ない」とその場で言い切ってしまえることの恐ろしさが深刻に感じます。そんな短絡的なことでいいのかな・・と思います。
鋭く尖っているようでも、刃の切れ味はさほどよくなくて、バッサバッサと斬り倒されることはない。しかしそんな刀でも突かれると痛いので厄介だ。
自分が知らないものに出会って受け入れるのが旅することだと思う。
僕にとっての写真は自分がしたい事をするための手段です。よりよい方法が見つかればこれまでのようにカンタンに手法は変えてしまうので、いつまで続けてるか判りませんが、いちばん合ってる気はしてます。
みんなやったらええやん。ねぇ。
妻が傘をさしている写真を探している。
スカリー捜査官に叱られたい!
そうか、HOLGAは「古くならないカメラ」だ。デジカメみたいに発売即陳腐化なんて関係ないな。
当たり前のことができるようになって、そして、二度とできなくなることはたくさんある。
「失敗」も結果の1つなので、それがいいと思ったら採用すればいいんですよ。
2012.9
キセルの「君と旅」を聴きながらボーッとしてみる。こういうのも悪くはない。
今日は搬入の時、三歳のお嬢ちゃんに、オジサンでは反応されなくて、お兄ちゃんて言われたよ。オレ、まだまだイケる!
最近、VQやポケデジばっかり使っていたら、ホルガの写真でさえ、以前から追い求めていた「曖昧さ」が希薄に感じてしまうし、ましてやしっかり写るカメラで撮った時には、もうなんか逆にウソっぽくみえてしまって、ハリウッド超大作みたいだ。イイなぁ。
なんか僕の上唇って年々薄くなってる気がする。
ボクは個展の前に腎臓が腫れて石が出ます。
オレ、誕生日になったら、鳥貴族でセセリばっかり注文するか、くるくる寿司でマグロレーン独占するんだ。
やりたいことをする実力が今の自分には足りないから、実力が付くまで待って取り掛かりたい、みたいなことを言う人は多いけども、それは、イチローみたいに野球上手くなりたいからイチローになるまで待ちます、みたいな感じがする。今できないことに取り組んでカタチにするから実力が付くのだと思う。
ずっと上の目標に向かうために、ちょっと上のコトを出来るチャンスがあったら、すかさず掴むこと。
建前で言ってるなら、なおさら実行してもらわないと、というカンジ。
昼ご飯にフィッシュフライパンとソース魚カツサンド食べて、胸焼け。
オレ、雨がやんだら今夜はスーパー銭湯に行くんだ。。。
ある程度コントロールできるものと、全くできないものの組合わせ。
トウガラシの鉢植えって、花が咲いてる頃とか、赤い実がついた頃とか、ホントに可愛らしくて、これがトウガラシなん!?ってホントに驚くんだけど、そのうち本物のトウガラシになってしまうのです。嗚呼。
イロモノなら、まわりを全部塗りつぶしたらいいんです。
賞だけが全部じゃないネ!
ケガして血まみれになったことはないが、吐血して血まみれになったことはある。
その悔しさを倍の倍になってまた倍になって返すしかない。
僕が唯一所有しているRAW現像ソフト、シルキーピックス。居酒屋でホワイトバランスの狂った写真を補正する時だけに使う。当然、JPEG現像。
「説明ができる」人はすごく多いけど、「教える」ことができる人って滅多にいない。説明だけして教えてるつもりになってるのに注意しなければね。説明することと教えることの違い。
知らないことは調べる、分からないことは考える、想像も付かないことが「教えてもらう」
「教えてもらう」ほうにもいろいろあって、説明を聞きに来てる、対処方法を習いに来てる、そういう感じだと、手順を覚えて少々応用するぐらいしかできない。結局、研究熱心な人ほど教えやすいし、時としてこちらが教えてもらったりすることもある。
僕なら・・・消しちゃう(笑)
「個性」と「メチャメチャなだけ」は別
マヤカンで数万匹のゴキブリと闘う夢を見ていたので疲れた。武器はカラテ、素手素足…
性能に制限のあるカメラを使うと、自分の表現力の限界が判りやすくなります。
熱燗を飲んでると、生きてるオレ!って、思う。
アビィの展示なんて主催者だからタダでしょ?と思われがちだが、公募展なんて毎回赤字運営なので、出展料どころではないお金を払っているのと同じなのだよ。
写真やめたら、次は何して暴れようかな。
立ち飲みって腹筋使うよね。
人から寄せられる期待は、軽やかに裏切ってしまえ。
いっけんシビアなことやガチ勝負なこと、辛口なことが、受け入れられやすいのは仕方がないのかね。判りやすいもんな。
忘年会、忘月会、忘日会、忘俺会。
泣いて解決するなら泣かないでおきましょう。
どうにもならないかどうかはやってみるまで判らない。
「にゃんこ」が「こんにゃく」に見えた。字数も合ってない。もう俺、ダメだ。
僕が事務スペースで苦痛に顔を歪めていたら、とりあえず来年の企画展になにか申し込んでください。僕の気が少し楽になります。
カップうどん(餅入り)を買ってきて、かやくと餅とスープを麺の上にあけて、お湯をかけて5分待って蓋を開けたら、実はうどんじゃなくて餅入りラーメンだった時の衝撃。そしてラーメンを食べ終わろうかという時に「旨味オイル」の袋がスープの底に現れた時のさらなる衝撃。
どれが間違いでもいいです。
(2012,10,11,12)
自分が感じたことだけ書いて、全部見たような気になっている人が多すぎる。
何を撮るかで悩んだ事はないが、事務スペースが狭い事では常に悩んでいる。
道で目が合う人に片っ端から「違うんです、違うんです!」と叫び続ければさらに完璧です。
1995年有馬記念、黒い帽子・2番のタイキブリザードの勝ちきれない感じが自分に符合して、ペンネームを吹雪大樹にした。
連絡してあげたい事はあるけどソッとしておくことに。
蓮舫「本当に3連休も必要なんですか?」
レタッチしてない写真を見せるなんてパンツ穿き忘れたカンジだ。
研究→努力→ひらめき→めんどくさい
We are the ダメピーポー
人生の一部がセセリで出来ている僕は、去年の誕生日も焼き鳥食べ放題で延々とセセリを注文し、会計の時に「セセリ好きなんですね(キラリン)」って店員に言われた。
なりふりかまわず鳥貴族で10本単位でセセリを注文。
この世界すべてがインスピレーションです。
出窓展示を加えたのがヨカッタみたい。結果オーライ。
なんか眼にND2ぐらいのフィルターが掛かってるみたい。
名前隠してても誰の作品か判っちゃうぐらいじゃないと、今後は厳しいのだろうなぁと思います。
いつもと違う」というのは、誰のものか判ったうえで成り立つことですから、ほんとうにそれで勝っても負けても後悔が残るだけのように思います。
返事の無いのが了承の知らせ。
ヘンな看板のしょーもない写真がすごくキレイに印刷されました。
僕の写真って、映画の撮影台本の画コンテ用に描く絵をそのまま写真に撮ってみた感じなのかな。役者の動きとかカメラワークの指示とかが矢印マークで指定してあるみたいな。絵だけど動きを示したもの。今までそう考えたことなかったけど、いま並びを考えている時に気付いた。
もう自分からあの写真がすっかり離れていった感じがする。やっと自分が作ったモノになったのであろうか。
あんまり辛口ばっかり食べてたら舌がマヒしますよ。辛いのは味付けとしては難しくはないやり方なので、人になにかしっかり伝えたいなら、違う味付けの仕方を考えてください。
真の辛口、信頼できる辛口は、自分を棚にあげずに言える実力のある人ができる事です!
だから僕も辛口なんかまだまだ言わないです。