捕まった割には、みんな楽しそうでした。
寝てるオッサンを撮り逃げしました!みたいな写真が見事になくて、よかった。
「おしりをだした子、1等賞」における勝ち負けの判定基準について考える。それなら、チ○コを出した子は一等よりもさらに上の賞が与えられるのか、それとも即座に失格なのか…
蒼井優って僕は全然ピンとこない。
廃墟の女風呂。
四年前に焼いた煎餅なので危険かもしれません。
TVを観る暇もTVもないので世の中の流行りはツイッターの文字上で正体も判らず入ってくる。
家の空気が肉っぽい。スーハースーハー
焼肉用の鉄板、結婚してから2度目の登場。いま五年半目。
金屏風完成。
学生の頃、学校斡旋のアルバイトで、映像学科の自分の勉強とは何の関係もない暗室の仕事をさせられていて、毎日のように朝から晩までモノクロの現像と紙焼きをしていた。
その暗室の仕事は1年半で下の学年の子と交代する慣わしだったので、バイトをやめた後は暗室なんか全然やらないし、写真を撮るのなんか、飲み会とか旅行のときに使い捨てカメラを年に1つか2つ買うぐらいであった。28歳になるまではね。
ピンポンされて駆けつける店員ごっこ。
もし結果が気に入らなかったら、1週間ぐらい放っておいてから、見直しましょう。結果が気に入っても、同じようにして確かめましょう。
男はマメなほうが、奥様にとってなにかとよいです。
もうこの先は酒パワーでも借りないと乗り切れない。
ネットニュースとかの見出しで「マクド値上げ」って書いてあったら、この記事は関西人が書いたな、と判る。
関西人が「朝マック」のことを「朝マクド」と言わないのは、メニューに「朝マック」と書いてあるからである。「マクドシェイク」も「ビッグマクド」も「マクドフライポテト」も言わない。
作業部屋の片隅に超光沢のペーパーが眠っていた。
缶詰のくせに本格派。
でっかく伸ばしたら大きすぎてイマイチだった。
4000円用意してエア搬入でもOK。
「リング」の呪いのビデオみたいな画質。
あれは奇習「狸詣り」のお触れ。
何年か前、夜中に自宅へ帰る道すがら、数軒の家の前にタヌキの小さな置物が置いてあったことがあった。その時は、普段こんなの置いてたっけ?ぐらいに思ったけど、翌日見たら、どこの家にもそんなものは置いてなかった。
それはつまり、カツ丼のカツ抜きとか、カレーライスのカレー抜きとか、チャーシューメンのチャーシュー抜きとか、そういう状態に通ずる。
いや、公安の張り込みでしょう。
廃墟写真って「どこの物件を撮ってきたか」が重視されやすい分野。
ウチの近所で、ながらく空き家だったのに、いきなり自転車屋になったと思ったら3ヶ月ぐらいで急に閉店したトコがあって、自転車は並べてあるけど店員の姿は見えず、あれはきっとそういうことですよ。
その場所の制約を、自分がしたいように変えたがるのは普通の人だけど、制約の中で自分がその場所から何を引き出せるのか考えることのできる人こそが、本当に良い力量をお持ちなのだと思います。
もうちょっと広かったらよかったんですけどねー、とか仰られても、急にギャラリーは膨らみません。
真のギャランドゥと言っていいのはヒデキだけ!
僕(職業:ワーキングプアー)
床面積比ならアビィもかなりの集客力。
生涯フォトショップ7.0。
感想、意見、批評、啓発!
イチローと同じバットを使って野球をしてもイチローみたいになれないのは誰が考えても解るが、カメラや写真のことになるとよく解らなくなる。特に変わった機材ほど単純にそう思われてしまうような短絡的な思考に疲れます。
1本の棒をイメージした体勢。
先に発表した人がオリジナルを名乗れる世界。
ガラケーの使い辛さが人を正気にする。
ブートキャンプでウインドウズマッシーン専用にされたMacを救出する物語。
鏡を前に置いて食事すると1人のオッサンが2人に。
ツツジぐらい、どっかで咲いてるやろ。
魔界は誘う。
それは新妻のどのあたりの味ですか?
「女子は前髪を真っ直ぐに揃えてね党」の党首をしております。
発足!「悪酔いの会」
グッタリした状態で発見されました、みたいな感じ。
タイトルの微妙なニュアンスの違いで差をつけなくても、きっと何かが変わっていくはず。
血染めの赤絨毯。
2013.5
山奥で水車にホースで水かけて回したい。
PP袋の束を握りしめて、歯ァ食いしばって待ってます。
僕は鳥貴族でセセリを何人前食べたら発狂するのだらうか。
9人前…つまり…18本なら食べたことある。
少しずつ姿を変えていける要素があるからこそ長寿企画になるのでしょう。
全員でどっかの湯快リゾートに行ったらええんちゃうか?
外国からのお客さん(写真家)に「こういう商売、やっていくの大変でしょ〜」と心配される。
古いアルバムの中に隠れてるんですか?
ニューワールド ビギニング
日本全部がみやち化すると、私たちを遊ばせてくれるために働いてくれる人がいなくなるので危険です。
世間が決めた「まっとうな生き方」からドロップアウトした人たちだけが招かれる世界に行けます。
約束をしているわけでもないし、収入になるわけでもないけど、この1年の感謝を込めて製作する。
大阪も真夏になりました。
ゾンビ映画は字幕とか吹き替えなしで見てても基本的ストーリーが判るからイイよね。映画の冒頭から頑張って生き残ってきた仲間たちがラスト近くでゾンビにアッサリ食われて解体されちゃう時の感じが何とも言えないんよね。人生の終わりの呆気なさに諸行無常を感じて涙するのよね。グスン。
帰り道に買ってきた安ワインの安っぽい味と味気無さがものすごくて、逆に趣を感じてしまう。
単密度、倍密度、高密度…!
修理されなかった情報棒のタタリ。
今夜は普段できないような悪徳の限りを尽くすぞ!
例えば、アイスクリームたべながら風呂に入ったりとかだー!
どうだ、ワルいだろ〜!
黙々と事務ラー。
僕のフトコロは宇宙の彼方へ飛んでいってしまって、もう存在しません。
チェーン店の焼鳥屋は店員が話し掛けてこないので快適。
缶ビールがいっぱい詰まった紙袋を携えて、どっかの店で1人飲みしなければならない。
チャカポコチャカポコチャみたいな異音が規則的な間隔で聞こえてくる。
朝日を浴びて灰になった少女性。
なんとかまとめようとしてるしつこさ。
道頓堀川でびっくりドンキーと高野山で精進料理。
サドル壊れてバネびよーん。
立ち漕ぎ失敗したら新境地開拓。
同じ画像に対してさえ、完全に同じレタッチなんかナカナカできない。使う道具がパソコンになってるだけで、暗室で作りこんでいくのと同じ。
野菜をいっぱい食べた。なんか善いことした気がする。。。
サラッと撮ってあとを濁さず、むしろその場を楽しくしていくような人っているじゃないですか。人間的な魅力が撮影力にもなったりというような。街の景色撮るだけでもそういうのはありそうで。
万引きみたいな感じで撮り逃げしない。
撮らなければいけないときは撮るしかないし、謝るときは謝り、罰を受けるときは罰を受ける。そういうふうに腹を括れるかどうか。
ムシャクシャして浴びるように飲むのは発散できて楽しいけど、確実に体力を消耗することを知っている。
醤油飲みたい。
値段見て撤退。
ちょっと関わってみてコイツは出来ない、って思った人を切り捨てて文句を言うのは、ちょっと気が早いんじゃない?芽が出るかどうかも判らない種に水をやって育てるのはしんどいと思うけどね。
素質を見抜くのが上手い人は多いけど、育てられる人ってあんまりいないね。
日曜深夜恒例、ヤケ酒ヤケ食いタイム。
見失いかけている何気ない事に本当に大切な事が隠れているのだと思います。
当たり前の「いつものこと」が、いつか無くなってしまうなら、せめて写真に撮って大切に留めておきたい・・・今はそう思って作っております。
外国人の親子連れに記念写真のシャッターをたのまれた。
少々の責任感でこの世に繋ぎ止められていて有難い。
身体的な痛みでしか正気に戻れないし、どんどん鈍感になる。
バッティングセンターに行きたい。野球なんか自分でしたことないけど。腕がヘシ折れるまで何かにぶつけたい。
高くはないけど安くもない美味しい焼き鳥屋。
公募展のネタを考えなくてもいい世界に行きたい。
自分のホンモノは信念を持って続けるしかない。
作品づくりは自分との闘いだが、その闘いそのものを作品にしないこと。
朝起きたらなんか全身筋肉痛。死後硬直か。
丸顔のオッサンの丸焼き。
2013.4
アビィ企画展「神様仏様展」
歯痛に耐えて他の苦しみを忘れるしかない。
あなたには太れるキャパがかなりありそうなので、今後の成長が楽しみ。
遭難しない程度の回り道も経験しておけば、まっすぐ歩くより基礎体力が鍛えられるかと。
「少年」というより「少年性」なのかな?
これからは、高いクオリティを備えた小サイズのプリントを壁面の余白も込みで、ほどほどの量で見せることがギャラリーで写真を観ることの値打ちの1つになってくるかもしれない。
ホルガは被写界深度のコントロールなど、普通のテクニックは使えませんので、撮ることと、撮ったあとのレタッチに力を注いでください。
良い悪いに関わらず、自分にとって意外な意見や感想を重点的に拾っていけると良い。
行儀よく収めようと取り繕わないひたむきさが生み出す破壊力がスゴい。太古、土と炎から縄文式土器を作り上げた私達の祖先に通じる力強さである。
自分の器に自分が戻ってきた。
桃太郎の家来集めみたいになってきました。
イヂワルな人が頭ごなしにどう言うかわかりませんが。
人影だけが残る漁港の風景…二度と抜け出せない無音の世界に迷い込んだ雰囲気がたまらん。
少年の幻影=心にふと現れた「自分とは関係のない筈の懐かしさ」なのですかね。
アニメで少年の声をあててる女性声優、という「少年性」
搬入の時よりかは人間らしくなりました。
書いておけばあのあたりから伝わるであろう。
ヒットポイントはマイナス1024。
ブレないのと頑固なだけなのは違う。
ライトリークには断片化した記憶の繋がりを表す役割がある。
タンバリンを叩きすぎた右腕が筋肉痛。
引っ越し物件探し一転して江戸川乱歩の世界に。
ゼンマイ回すとそんな感じで動きます。
あの店、月曜いないから明日の便にしとこう → あの、荷物がこないんですが → あ、明日のトラックに積んじゃって、出すのは不可能です → なんでや〜! (年に一回ぐらいある)
自分の作品に貰った感想や意見や批評は自分が選ぶもの。
個展名物・体調不良開始。
廃墟抜きの和歌浦は、なかなかリゾート気分が味わえていい。
人を救うのは、人。
たぶん醤油みたいな味。
どちらかというと、リッチーブラックモアを取り上げるのが慣例。
毎年、僕のゴールデンウィークの予定は、個展。
スッキリした写真でしたが獣道を走っている感じ。
パワポのプレゼンスライドの1ページ目に「辞表」って書いておくと◎
仕事辞めるぐらいのイキオイがあればなんとかなる。
今は様々な選択肢があり、王道はあっても邪道はない。
フィルムやデジタルでシャッターを押すことの価値の違い云々言う人も多い。フィルムの緊張感を楽しむとか、無駄にたくさん撮らずにワンショットを大事にするとか。けど、そういう人はデジタルで撮るほうが断然向いていると思う。心配事は少ない方がいいよね?
フィルムスキャンして制作してると、「それって意味あるんですか?フィルムで撮らずに最初からデジカメで撮ればいいのでは?」とよく聞かれる。
スキャンはデジタル化するためのサンプリングなのであって、デジカメで撮影する事とは違う。
音楽を聞くときはレコードじゃないといけないのか?音声をサンプリングしたCDやMP3では音楽を聴く意味がないことになるのだろうか?
丁寧に言うと、ウ●コ召し上がれ、となります。
「大かじやん展」あらゆるかじやんが勢揃い。
1枚あたり2時間ほどかけてレタッチしてきたこれらの原資の大半はボツにされるのである。
出勤時間は遅いですが、自分の給料はありません。
自分が撮るすべての物と、そこから選んで人に見せる物に、違いがあってこその「作家」なのであります。
印象に残る事と心に残る事となら、心に残るほうを目指したい。
濃い味付けに慣れると、食べて危険かどうか判らなくなってくる。
いっけん矛盾する事柄に取り組むのは◎
たくさん集まった脳ミソには、地力だけでは勝てやしない。かといって、1から10まで全部自分でやらなければ気が済まない性格だから厄介だ。
たかが親指をやられただけである。
2013.3
局地的に酒臭い映画館。
アビィのユーストでいつも自分のアタマのカタチが丸く写りすぎているのは正面から撮っているせいだからと思っていたが、今日の抽選会のユーストを見ていると、全方位から見ても丸いのが判った。
丸投げ返しされて自爆するがよい。
桜もあんまり咲いてないので月曜の神戸から脱出。
額縁のチカラで写真を良く見せるんじゃなくて、良い写真をさらによく魅せるのに額縁を使う。
個展三部作の一番初めの時、写真集をつくるかどうか迷っていたら、たまたま数年ぶりに再会したチャンキー松本さんから、絶対やったほうがいい、作ったお金はいつか戻ってくるし、本を作った実績は残ります!と励まされ製作に踏み切った。
促成栽培はよろしくないので、じっくり畑に植わりましょう。
思考のうちの大半は瞑想と迷走で、最後に突然ストンと終わります。
カネがないから手間とヒマを掛けるしかない。けど、時間も気力もない。
フランスパンで口の中を切って血の味。鉄分足りてるよ。
休日出勤で確定申告するとKSKS。
寿命が2時間縮まりました。