お金はないけど、
血肉を削って作ってきたものがいくつかある。
偉い先生方には見向きされなくても、
それを丁寧に取り上げて下さる方や、
新作を楽しみに待ってくれる方がいて、
そういう人と巡りあえることが、
作者にとって最も幸せで大切なことだと、思う。
「天才とは?」について考える。少なくとも俺のことではない。
日本じゅうのいろんな公園の片隅で、ボブの絵画教室のDVDをポータブル液晶プレイヤーで観ながら静かに暮らしたい。
たが、もうボブはこの世にいない。
ちょっと近くのあまり行かない場所
養命酒のアテにはローソンのおでんが合うよ。
淡路にやって来た。淡路島ではない。
東急ハンズのロゴが金色でプリントされたトレーナーを着て木材加工コーナーの前にいると人気者になれる。
真夏に冷房の効いた居酒屋で熱燗頼むのが贅沢。
羽田から都内へ出るのはモノレール派です。
妻を追い立てまくって予定より一本早い空港バスに乗る。
イスカンダルの味がしました、おっかさん!!
理解する事と受け入れる事は別々。
先日からブラザープリンタの買い替えを検討していて、ようやく機種は決まったが、お金がない。エア買い替えで満足する。
家の中がファッキン暑くて吐血。
まぁまぁ酒飲んだので、炭酸水。つまんねぇ〜自分。
麦わら帽子を装備して自転車通勤。交通費はない。
いま起床。目の前が眠気で霞んでいる。寝よう。
養命酒ソーダでやたら酔ってる気分になる。効いてきた?それか化学反応で毒ガス?あ、そうか、これは酒だった…!
いま全財産2000円なので、この刷り間違いはキャンタマが千切れそうな想い。
チョッとだけですよ。期待すんな。
関係ない人にはただのボロ箱だが、長年使ったDM保管用の段ボール箱である。丸8年は使っていたと思う。先日ついに崩壊してお役御免に。ありがとう。
↑
「段ボール箱」を「ギャラリー・アビィ」に置き換えて読んでみたら、たまらなく切ない気分になってきたのでやめておこう。
「神奈川」をじっと見てたらゲシュタルト崩壊。
いま全財産2000円なので、この刷り間違いはキャンタマが千切れそうな想い。
昼ご飯食べすぎて漏らしそう。
吐血(C)吹雪大樹
↑こんなふうにちゃんとコピーライトつけてね。
(2014.7)
アビィのエアコン、昨夜からつけっぱなしだったし大して涼しくないし。
親が両方ともO型なのは間違いないので、調べた事無いけど僕もそうだろうと思ってます。まあ親と違ってても僕はいいんですけど。いやむしろ僕はAB型になりたい。
吐血は枕詞みたいなもんです。
コンビニでハムチーズパンを買ったと思っていたのに、ミニクリームパン4個入りを買っていた。たしかにミニクリームパン4個入りを買った事を思い出す。意識と行動の乖離。
どうも経営に疲れているようである。
香り付のトイレットペーパーってあるじゃないですか。花の香りとかするやつ。そんな感じで「ほんのりウ○コの香り」のトイレットペーパーがあったらタイヘンですね。さっきスーパーに買い物に行って、ふと思っただけです。
フィルムスキャンのゴミ取り作業してる時にやってくる恐ろしい眠気に病名をつけたい。
朝から役所広司が司会するラジオ番組とかキツそう。
なんかもう暑い、やだ、帰りたい!って、まだ自宅。
冷凍保存されていた得体のしれない何かがフィルムスキャンのたびに取り出される。と、いうような感覚が好きかなぁ。
さきほどの病名は友人のカメラマン氏により「ぽちぽちシンドローム(PPS)」と名付けられました。
考え事するんで酒。
この世の果てと、近くと、遠くと、近づいたり、遠ざかったり、死んだり、生きたり、日々太陽が昇ってくることと、陽が沈むことと、そしてこれらが繰り返されて、私たちがいま存在するということ。
ファーストガンダムで胸が熱くなる。
天保山現代館の跡地ってどうやなったんやろうと見に行ってみたら建物そのままで何かの会社になってた。
足の裏が疲れた。
潮風で髪バサバサ。
海に行くと妻がいる。
自宅の窓から大阪ビジネスパークの高層ビル群が見えていて、一時間ほど前まで、連休中のこんな夜中に、どのビルにもけっこう灯りがついていたが、いま見たら全部真っ暗になって、航空灯の赤い光がゆっくり息をするように点滅しているだけだった。少し安心した。
写真しりとりみたいになりやすいので、言語を超えたあたりで写真が繋がりあうといいですね。
締切がコワイだけで、僕は怖くないハズです。
ずっと昔、写真やり始めのころ、
そんなカメラ(HOLGA)使ってたら、
目の前の世界に失礼やろ!と、
その時会ったばかりのオジサンカメラマンに
怒られたのを思い出す。
何か言い返そうかとおもったが、
グッとこらえて、苦笑いしといた。
人それぞれに信念や信条があって、
他者のそれをいちども否定せずに生きていける人は
少ないのかもしれない。
作品になった以上、もう「私の」ではない。昇華された自分の体験が、なにかのかけがえのないものに姿をかえて、戻ってくるのだ。
スネゲ薄めです。
いつもタイトルは浮かんでいるが内容的に意味不明で企画実行に移せない「神様仏様展」に関して、ついに先日、これがまさにソレだ!という写真を持っておられる方と遭遇した。
超タイトスケジュールでホットな展示のお誘い。
PPS(ぽちぽちシンドローム)の眠気
冷やし忘れてヌルくなった金麦を飲む。わりといける。
7年ぐらい前に自分がレタッチして決めた色に近づくようトーンカーブをさわるのに躊躇する。
13万枚の中から35枚を探し出す。
切り貼りでデコボコに膨らんだ本の質感は画面では伝わりにくいから、作品集オンリーの展示でこそ面白さを発揮できると思う。
家事が済んだのでガンダム観る。
11周年ぐらいが存続の限界かと。
目ん玉根性焼き。
カップ焼きそばを皿に盛ってみたがスペシャル感は出ない。
夜中3時ぐらいに寝ようと思って、暑かったので、ベッドに腰掛けて扇風機の風にあたってたら、気が付くと朝6時前ぐらいになってて、座ったまんまだし、このままで寝てたのか?宇宙人の仕業か?
上等の缶詰買ってきたが、見本と全然違う。
大丈夫、TLの流れる早さが違います。
30数年ぶりぐらいに、ゲゲゲの鬼太郎がカマボコにされたシーンの画像を目にしたが、それが何であるのかをすぐに思い出したオレがヤバい。
ショブーン、ショブーン、ショブーン
ショブーーン・・・・
ショブン、ショブン、ショブン、(ポアー)
ショブン、ショブン、ショブン、(ポアー)
(ウルトラショブンのテーマ)
過去は常に新しいのだと感じる。
(2014.6)
週休8日ぐらいしたい。
せっかくのアイデア、すぐにレンジでチンしても美味しくないし、長期間温めすぎて全部蒸発しても勿体ない。適した調理時間があるもんです。
白黒コピーによるプリントの違う言い方を考えよう。いかにも「コピーしました」っていう質感ではなく、プリントの表面を見て「え?これナニ?」っていうささやかな驚きを持ってもらえるような、そういうプリント。トナープリントとかそんな感じかなぁ。トナー1粒の大きさは200分の1mmらしい。
不鮮明と曖昧とピンボケは分けて考えて頂かないと、という感じ。
マジンガーZとガンダムとエヴァンゲリオンの違いみたいなもんだ。分かってるようなことを言ってるけど分かってない人は全部ロボットアニメって言うんだよ。
明日死ぬんかなっていうぐらい事務スペースの整理整頓に勤しんだ。事務所のゴチャゴチャしてるトコを片付けたら金運アップするかな〜☆っていうぐらいには、経営難ですよ。えぇ。
綴りはどう読んでもエントウラゲ。
笑いと狂気は同じとこにある。
写らないはずのカメラの背後がなぜか見えるような気配がある。
今日は僕にとって、みんなの土日。
自分でフツーに焼いた厚揚げが美味すぎて感動。精神がかなり疲れているね。
今までの42年の人生で2度しかなかった事がこの3日間で5回も起こっているのでそろそろ地球が滅びます。
そう、ここは死後の世界。
悠久の二度寝に旅立つ。
公募展の集まり具合を気にしなくていい国家の樹立を目指したい。
鼻血が出た。血はまだ赤かった。
廃墟を撮っていたのは写真を撮り始めて最初の4年間ほどで、もう10年近く足を向けていない。大量のネガの中に見える風景はほとんどが現存しないものばかりになった。歴史的な価値もない、残される必要もない、そういった人間の痕跡。それがほんとの廃墟かもしれない。写真はそういう物のためにある。
だまれ、この、クチバシ野郎!